Ryzen 5 2400GとRyzen 3 2200G

完全にRyzenの存在で息を吹き返し、某CPUのメルトダウンによって反撃の狼煙が上がったAMDではありますが、
13日に数々の自作erの注目を浴びていたRyzen5 2400GとRyzen3 2200Gの発売が決定。

各レビュアサイトではレビュー用kitも送られ、様子見の人たちにもその実力を世に知らしめるのでしょうね。

かく言う私もあの「きみは、ゆくえふめいになっていた AMDじゃないか!」とAMDの復活はとても嬉しい。

最初に自作したのもAMDのPhenomだったし・・・、
そのあとにAMDから発売されたCPUは爆熱ということだったので3770Kにしてしまったが・・・

3770KもいいCPUで現在使ってるPCがまさにソレである。
自作erとしては初心者とも言える私が殻割初挑戦をして未だに使っているので
まぁ新しい自作PCを組み立ててもこのPCは現役だとは思う。

というか今考えたら殻割機やら殻割業者なんて無かったし(個人ではあったが詐欺が怖くて手をつけてない)
当時の私はバカだったのか、怖いもの知らずなのかと思う。

話は逸れたが今回発売される2CPUでも特に欲しいのが2400Gである。
運用としてはMini-ITXでロー(ミドル?)エンドゲーミングPCを作りたい。

まぁ先立つ物は金なので現在メモリが高いの揃えるとなるとM.2のSSDも欲しいし、
そこまでの散財は出来ないので様子見になるが・・・

CPU自体は2400Gで19,800という噂を見かけたので、違っていてもそこまでの差異はないと思っている。
まぁ某Ask税が心配だが最悪米密林で購入すればよいし・・・。

書いていて今気づいたがCPUではなくAPUでしたな。
あまりにも久々過ぎてAPUという言葉すら忘れている始末。
自作も毎月やら毎年なんて出来るほどお金持ちでもないので
今年作るとなると4月か5月くらいになるとは思う。

まぁ夏のボーナスまで待って2400G以上のAPUを待っているのも良いかもしれない。

メモリの価格も落ち着いてくれると非常に嬉しいがマイニング業者が
メモリ関係を買い漁っているらしいのでこれがどこまで続くのやら・・・

しかし最新のAPUでどこまでゲーミング性能を見せてくれるのか13日以降がものすごく楽しみである。
レビュー次第では物欲に負けてしまうかもしれないのが一番怖い。
しかしそれくらい楽しみなんだから仕方ない、自作erだもの。

数年振りで誰が見ているかもわからないBLOGでほそぼそと書いていたが
日記帳みたいなもんで書いていると色々と客観的に見ることができるものである。



レビューみないようにしようか本気で悩む・・・。


だが他の方のレビューは早く見たい。二律背反。

と言うことで買う方は早急にレビューして私の物欲が理性を超えるような結果を見せてほしい・・・



そういえばBRIXだったかかなりの小型のベアボーンみたいな2400G版でも出てくれないだろうか?
熱量的に厳しいかもしれんがぶっちゃけ出たら買う・・・値段にも寄るが5万以内なら間違いなく買う。

今度かなりの小型PCケースでも探してみよう・・・

以上、しがない自作erのつぶやき日記でした。

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